一枚の布に、次の時間を。

PSNYの原点は、ベビーウェアリングを通じて生まれた、人と人、布と記憶のつながりです。天然素材の個性と色彩を読み取り、新しい作品へ仕立てること。使い続けた布を、今の暮らしに合う形へ仕立て直すこと。その両方を、同じものづくりの思想として大切にしています。

布全体を何度でも再利用できるとは限りません。素材、パーツ、記憶のいずれかを受け継ぎながら、長く関係を育てられる選択肢を、実現できる範囲から提案します。

布や色見本を広げたPSNYのアトリエ

その布のこれからを、
一緒に考えます。

素材名やサイズが分からなくても大丈夫です。全体と気になる箇所の写真を添えて、まずは気軽にご相談ください。