PSNYの天然素材と色彩

PSNY MATERIALS

素材の個性を、
PSNYの色と形へ。

PSNYのものづくりは、素材の厚みや風合い、色の移ろいを読み取ることから始まります。天然素材、染色、色彩設計を、新しい作品とRe-craftのどちらにもつながる大切な基盤として紹介します。

PSNYを形づくる素材。

Gradient Linen

一枚の布の中を色が移ろう、PSNYの色彩設計を象徴するリネン。

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近江ちぢみ

風を含むような表情と、肌離れのよさを持つ日本の布。

天然素材

リネンやコットンなど、使うほどに変化する手触りと風合い。

染色と色彩設計

単色ではなく、身につけたときの重なりや動きまで考える色。

PSNY Atelierで布を仕立てる様子

同じ布でも、答えは一つではない。

布幅、厚み、織り、ドレープ、強度、経年変化を見ながら、新しく仕立てる形と、仕立て直せる範囲を考えます。すべての素材に同じ加工ができるとは限りません。

布や色見本を広げたPSNYのアトリエ

その布のこれからを、
一緒に考えます。

素材名やサイズが分からなくても大丈夫です。全体と気になる箇所の写真を添えて、まずは気軽にご相談ください。